着衣水泳を行いました。服を着たまま水に入ると、普段の水泳とは違って体が重く感じられ、思うように動けないことを体験しました。慌てずに浮いて助けを待つ方法や身近なペットボトルなどを使って浮く方法について学びました。子どもたちは実際に体験することで、命を守るために落ち着いて行動することの大切さを実感していました。
図工の学習では、教室や廊下などの空間を使い、「ある場所から見ると一つの絵や形に見える」作品づくりに挑戦しました。友達と相談しながら、見える位置や形のつながりを何度も確かめ、少しずつ作品を完成させていきました☆