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7月のできごと(5年)

ページID:0151384 更新日:2025年8月1日更新 印刷用ページを表示する

着衣水泳

 水難・水害事故の多くは衣服を着ている状態で起こる事が多く、水辺での思わぬ事故への対処方法として着衣水泳を5・6年で行いました。子どもたちは、「服が張り付いて動きにくい。」など言っていました。声を出したり、泳いだり、服を脱ごうとすると体力が奪われます。泳ぐことより「浮き続けて待つ」ことが何より大切ということを学びました。

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