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水難・水害事故の多くは衣服を着ている状態で起こる事が多く、水辺での思わぬ事故への対処方法として着衣水泳を5・6年で行いました。子どもたちは、「服が張り付いて動きにくい。」など言っていました。声を出したり、泳いだり、服を脱ごうとすると体力が奪われます。泳ぐことより「浮き続けて待つ」ことが何より大切ということを学びました。